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2007年7月30日 (月)

イントネーション

今日、会社の同僚と話しているとき、「ピアニカ」のイントネーションの違いに気付いた。

当たり前のように思っていたイントネーションが万国共通ではないことに、ちょっとした衝撃を受けた。

私のイントネーションは、



→ → → →

ピ ア ニ カ



なのだが、その同僚は、



→ ↑ ↓ ↓

ピ ア ニ カ



だった。

何人か聞いてみたのだが、どうやら出身地によって違うらしい。

どっちが共通語なんだろう……。

こういうイントネーションの違いは割と色々あって、大体自分のイントネーションが他人と違ったりする。

結構ショックを受けることもあり、自分て訛ってるのかなぁと不安になったりする。

自分の住んでるところは訛りがないと思っているだけに。

しかし方言は文化なので、否定をしたいわけではない。

ただ、違いというものをしっかり認識しておきたいだけなのだ。

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サブキャラ

メインがレベル58になった。

今こんな感じ。

全身の防具に物理3ソケつけてるため、赤く光っている。

そろそろ物理をやめてMPかHPにしようかなとも思うが……ソロ狩りが多いので、つい物理にしてしまう。

まぁギルドでダンジョンやボスとか行くときは、物理つけててもあんまり意味がないなーとは思うのだが。

ちなみに何故か今サブマスをやっている。

抜けようかなーと思っていたところに、話を切り出されて断れんかった。

まぁギルマスはいい人だし、ギルメン割とマシだし、しばらくサブマスやってようかなと思う。





最近まったくやっていないが、一応サブキャラもいる。

こちらも精霊で、イメージとしてはダークエルフ。

メインの装備が法衣(魔防を重視)なのに比べて、こちらは重装(物理を重視)である。

偶に見かける重装の精霊がかっちょいいなーと思って作ってはみたが、現在レベル8。

滅多にやっていない。

多分、育てない……。





そして我が倉庫キャラ。

無駄に顔を頑張った。

まぁどのキャラも頑張ったのだが、メインと匹敵するくらい頑張った。

バレると嫌なのでインターフェースと名前は伏せるが、3Dモデルだけ載せてみる。

うーん、我ながらいい出来だと思う。

2007年7月12日 (木)

ぐったり

小指の捻挫はだいぶ良くなった。

まぁまだ痛いが。











いつも少々ぐったりすることの多い会社だが、今日は久し振りに激しくぐったりすることがあった。



3年半ほど、苦楽を分かち合ってきた同僚が転職する。

この会社にはいつも苦労させられるが、一番キツいのは対人だろうと思う。

変な人間の集合じゃないかと疑うほど、どこを見ても奇妙な人物ばかりだ。

私には何人か毛嫌いしている人間がいるが、その一人に同僚に対してセクハラじみたことをしていた男がいる。

まぁ多分セクハラで訴えても勝てる。

もちろんその同僚も、そいつのことを毛嫌いしている。

ちなみにそのセクハラ男とは同僚の上司である。

さて、今日は同僚が所属していた部署が、その同僚に餞別品を渡す日だった。

帰り際、その同僚が同じ部署の女性と一緒に半ば走るようにしてやってきた。

何が起きたんだと思っていると、女の人が何やら小さな機械を手にしていじっている。

同僚が「パソコン貸して!」と言うので貸そうとしたら、女性が「ああ、消えちゃった」と嘆いた。

何のことかよく分からなかったので、どうしたのか聞いたのだが、その内容がなんかもう……ぐったりしてしまった。

小さな機械はICレコーダーだったらしい。

それを見つけるまで録音し続けていたという。

どこで見つけたかといえば、セクハラ男のカバンの中。

餞別品を渡すときに、カバンの中で何やらゴソゴソやっていたらしい。

怪しいと思ってガサ入れしたら、そんなものが出てきたというわけだ。

ε=(´Д`lll) ハァー・・

疲れる……。

一体そんなもん録ってどうしたかったのか。

証拠が消えてしまったことが本当に悔やまれる。

もっと嫌なのは、その男がそんなことをしても不思議ではないくらいの雰囲気を持っていることである。

音声で済めばいいがね。

2007年7月10日 (火)

レベル50

レベル50になった。

うーん、長続きしている。



ようやく玄武の法衣上が着られるようになった。

はやくレベル53になって、法衣下を着たいもんである。







この前、BOTっぽい妖精がいたので声をかけてみた。

無反応。ていうか狩りまくっている。

中華かなぁとも思ったが(完美は他のゲームより中華が多い気がする)、やっぱり動きが妙だった。

本来なら妖精が先導して狩りをしていると思うのだが、そいつはペットが先導していた。

うーん、と思い、しばらく傍で狩ってみる。

あぁ、あのいっぱい落ちてるアイテム拾ったらちょっとした小遣いになるなぁ。

……様子を見るが、ひたすらに狩りをしている。まぁ足元のアイテムだけ拾ってるようだが。

中華なのかBOTなのか廃なのか分かりにくい。

……うーん、と思いつつPKモードに。

うーんと思いつつ、まずはペットに一撃くらわしてみる。

これで画面の向こうに相手がいるならなんか言ってくるだろーなーと、様子見。

……うーん?

ちょっと見てたらピタリと相手の動きが止まった。

……あ……消えやがった……。

超不完全燃焼な気分。

どうせなら殺しておけばよかったか……。









先日、通りすがりの人にギルドに誘われ、暴走族みたいな名前のギルドに入った。

完美でギルドにちゃんと誘われたのは三回目。

今までは断っていたが、三回目の正直ということで入ってみた。

まぁ……ギルドに入ったところで特に変わり映えしなかったので、なんだかそのうち抜けそうである。

完美でもギルド放浪しそうな気がする。

ギルドとして背負う重みはまだ耐えられそうにもないし、自由なギルドでお互い不干渉ならはっきり言ってソロでも構わない。

どうせギルドに入るなら領土戦やりたいが、まだまだ領土で活躍できるレベルでもない。

ソロってるほうが気楽だなぁと思う。

まぁまだ特に抜ける理由もないから、このままでもいいかな……ほぼソロと変わらんし。

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